2018年6月6日水曜日

事実、文章の書き方を一生知らない人も多い。

昔は文盲は普通だったけど。

簡単に言えば・・
例えば友達を誘う時など、時間は大丈夫かを確認し何を食べたいかを確認しお金と相談をする、と云う流れが普通ではないですか?

しかし正しい文章で云えば、何を食べたいかを確認し時間は大丈夫かを確認するのですね。いわゆるテクニックと云うか語法なのですが?(で、お金の話しが絡みだす要領なのですね。)

今日時間大丈夫?何か食べに行こうよ。何食べる?って感じなんじゃないですか?→財布をチラ見でレッツゴーですね。

片や。

お好み焼き食べたくない?時間は大丈夫?お好み焼きで構わない?→歓談しながら繁華街へ。。

してる事は外目には同じなのですが、思考の流れが真逆を行ってるのですね。チョッと分かりにくいですか?

始めの言葉運び(文章運び)だと友達と一緒にいる事がメインの行動目的になりますが、もう一方では、歓談する事(世間話し)にポイントした誘い方なのです。

難しく云えば、特殊性よりも一般性にある語法と云う事なのですが・・。難しいですか??

要は書く目的や話す目的を最初に認識し固定化し、(其れは特殊なのか一般なのかの吟味をへて)固定化した事項を起こして行く方法なのですね。

起こして行く書き方ですから、文章に馴染んでなければ大変かも知れませんが、一連の文章運びでも評価を伺う事も出来ますし、自然な書き方と云えばそうなのですが。

*本文は出たとこ任せです。

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